自分い合ったローンを

家を買うときに住宅ローンは必ずと言っていいほど必要です。
住宅ローンを組む際にいろいろ審査があります。

 

自分の年収がいくらあるか、月々の返済は給料の3分の1以下になっているか、他のところからお金を借りていないかなどいろいろな審査がありました。

 

住宅ローンを組むには現在働いている会社で3年以上の勤務が必要でした。
私が住宅ローン組むときにはちょうど3年を経過しており年収にも300万以上はあったので、何とかお金を借りることができました。

 

銀行は4社ぐらいから選ぶことができました。
信用金庫が2つ、地方銀行が2つの中から選べれました。

 

ここは中古住宅を購入する際に仲介業者の方が提携している銀行でした。
地方銀行の1つで、3大疾病になると住宅のローンを返さなくても良いと言うのがありました。

 

銀行が代わりにお金を払ってくれると言う保険が付いていました。とても魅力的でしたが、3大疾病になる要素が自分には見当たらず月に払うお金の負担も大きいのでその銀行は選びませんでした。

 

結局自分が使用している銀行のところで住宅ローンを組むことにしました。

 

会社からの給料もそこに振り込まれているので、そこからの引き落としが手数料が少なくて、しかもその当時金利も安かったのでその銀行にしました。

 

お金は最大で2600万円借りることが出来ました。

 

銀行に直接借りに行く前に中古住宅を購入する際に仲介に入っていた業者の方と一緒に銀行へ出向き、そこで色々と手続きをしてもらいました。

 

お金を借りる際に長期固定金利と言うものがあり3年5年10年が選べました。最初の3年間の金利は安いものが選択され、その後固定金利にするか変動金利にするかは選べれました。

 

今は金利が安いので変動金利のままにしています。